
0期生
宇音(33歳)
ダンサー
介護士
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1
集中して様々なテーマに取り組んでみたかったということと、
それによって自分の中で何かが変わるような気がしたから。
2
筋反射テスト
3
人との関わり方。そのことによって仕事の内容が180度変わりました。
4
毎回のテーマがそのときごとに、まさに今このことが必要だった、
知りたかったというテーマで、そのシンクロに毎週驚いていました。
自分自身の生活に直結している内容で、受講している期間(そしてその後はそれ以上に!)変化の日々でしたが、それにも自分自身は揺れずに変化を
楽しんで進んでいけるようになったと思います。
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0期生
蒼真(23歳)
ダンサー
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1
丁度、学校を卒業したばかりでこれからどのようにしていけばいいのかなどと迷いがあったため、この自分を少しでも変えていきたいと思ったから。
2
自分の思い込みを見ていくこと。
3
自信がもててきたこと。意味もない時にどきどきしながら恐れなくなったこと。
初めて会った人と緊張せずに話せるようになったこと。
4
このクラスを受けて、 今まで気づかなかった自分を発見できて嬉しい。
そして、もっともっと好きな自分になっていきたい。
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一期生
ぴろみん(32歳)
当時は主婦、今は会社員
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1
心や体の濁りを浄化してパワーアップしたいと思ったから。
自分の心の傷を癒し、ひいては人が傷を癒すのを、お手伝いする人になりたいと
思っていたので。
2
アファーメーションをつくり唱えること。
3
受講中から意識の変化の速度が速くなった。
なにか課題が発生すると、翌週のテーマがまさにそのこと、ということが何回かあり、偶然ではないと感じた。
4
受講前はこの先の人生をどう進んで行ったらいいのかまったく見えず暗中模索の状態でしたが、受講後人生に対する焦りが取れてきて少しずつ霧が薄まってきたように感じます。
自分に必要なメッセージが、授業の内容やクラスの中での会話を通じてたくさん与えられました。
何より自分自身を信頼していいのだと気づかせてもらえたことが私にとって一番意味のあることでした。
おかげさまで以前に比べて自分に自信を持てるようになり、恐れや迷いにあまり振り回されないですむようになってきました。
後から振り返ると受講すべくして受講したとても有意義なクラスでした。
阿利さん、一緒に受講した方々、どうもありがとうございました。
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一期生
さら(38歳)
企画調査業
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1
何かが変わりそうな気がしたから
新しい風をいれたかったから
2
アファーメーションと罪悪感が影響大
3
受講4日後、白昼夢とメッセージの連打シャワーが2時間ほど訪れました。
でもそのときはなにがなんだかわからなくて、あんなにリフレインされていたメッ
セージをつかむことができませんでした。
いまは、そういうことにおどろかなくなりました。
けど、抵抗感はまだまだ根強く残ってるようです。しぶとい。
4
白い魔法使いの講座はどんどんパワーアップしてるという話。時間も長くなって
るし、また参加したいと思ってます。そのときそのときの自分の有り様を見つめ
られるようなそんな気がしてます。
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一期生
Yukina(年齢不詳)
星の鑑定師
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1
自分を見直してみるためにきっと役に立つと思ったから。
このクラスを見つけた時からシンクロが始まってたみたいです。
2
みんなでシェアしている時間。
何かみつけるたびにワクワクでした。
時には胸がキュウンと痛かったりもしましたが、それが新しいきっかけをくれました。
何よりもみなさんがくれたメッセージが宝物になりました。ありがとうございます。
3
受講後にいろいろなことが起きました。まだ途中ですが大きく生まれ変われるように大波が来てます。
4
受けさせて頂けて本当に良かったです。
本を読んで知っていたこと、試してみたかったこと。
自分の知らない新しいこと…。
発見と気づきの連続に、目に見えて変化して行くのが分かるのってすごいですよね。
一人じゃ出来ないことが出来るのは魔法使いの集まりだからですかね?
とても世界が広がってきたような気がします。
きっと何回受けてもその度に新鮮なものが得られると思います。
誰でもここに来ればきっと魔法使いになれますよ!
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二期生
たのも(41歳)
療術師
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1
魔法使いという言葉に魅かれ、「幸せになる」為に自らが積極的に行動したかったから。
2
「古い思い込みに代わる新しいパラダイムを見つける」ワーク
3
願望が即座に現実化するようになった。
⇒恋人ができた。家族関係が良好になった。お金を稼ぐ力と環境ができた。
4
幸せになりたいという漠然とした思いからこのワークショップを受けたのですが、回を重ねるうちに「僕にとって幸せとはなんなのか」が明確にわかってきました。
「何か世の為に役に立ちたい。その為には、まず、自分自身が幸せになる必要がある」という事です。それからは僕自身がとっても「シンプル」になりました。
幸せになることにただ身を任せて、感じるままにその時を生きていこうという楽な気持ちになりました。
また、一時断念していた療術師の仕事を再開することになりました。
「まず自分が心身ともに健康になり、そして、それを他の人にも伝えてゆく。それが自然と人の為になる。」とわかったからです。
阿利さんに改めて感謝。
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二期生
キムテツ(39歳)
警備員
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1
僕はちょびっと性のアイデンティテイがゆらいでいます。たまに自分が男なのか?女なのか?わからなくなる時があります。
これまで自分はこの問題を、知識や思考で解決しようとあがいてきました。
でも、大きな病気を機に、男らしくてもよい、女らしくてもよい、両性具有は当たり前、というひらきなおりを身につけ、「男らしさ・女らしさ」を統合した両性具有的「かっこよさ」を追い求めるようになりました。そんな動機で、踊りを始めたら、グッドタイミングで、自分と似た資質(女性的男性?)の友達に出会い、かつ、それまで女性オンリーだった「白い魔女クラス」が、男性にも開かれ、「白い魔法使い」として開講と聞きました。
これは何かのご縁と思い、その友達と一緒にこのクラスを受けることにしました。
(こういう講習はあまり、これが手に入いれたいって、先入観を持たない方が長続きするので、明快な目的的理由はあまりありません。)
2
グループチャネリング」。これをやると、みんなが今自分に必要なメッセージをくれます。
うなぎ?黄色い靴?どっち?
3
今までは動物だったり、本、漫画、映画からメッセージをもらうことが多かったのですが、植物や鉱物、びっくりですが、コンピューターを媒介としてでも、メッセージを感じ取れるようになりました。
4
ダンスで強烈に思い出に残るのは、保育園の幼なじみや一緒に授業をさぼった同級生と、運動会で踊った「マイムマイム」。
チビだった僕は背の高い大きい女の子より、チビの女の子が好きで、チビ同士でよく踊り、わくわくした。
大人になるにつれ悪知恵を多く学ぶようになってから、その頃のわくわく感を完全に失った。これでは僕の人生「もったいない!」と思い、ダンススクールに通いはじめ、今に至っている。僕がダンスやヒーリング(魔法使い)に求めるのは<幼子のわくわく感>だなぁ。
その立場からすると、このレッスンは全八回やり終えると、かなり子どもっぽくなった自分と出会えた。「ありしゃん!どうもありがとうでしゅ。」
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